志らく、表現の不自由展は「やっていいことと悪いことがある」

志らく、表現の不自由展は「やっていいことと悪いことがある」
立川志らく【拡大】  愛知県の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で企画展「表現の不自由展・その後」が8日、約2カ月ぶりに再開された。元慰安婦を象徴する「平和の少女像」などへの抗議が殺到、開幕3日で中止に追い込まれた不自由展は芸術祭側、不自由展側の双方が少女像を含む全作品を元の状態で展示することや安全対策で合意し、再開した。 落語家の立川志らく(56)は9日、ツイッターで「表現の不自由展で素直に感じたこと。やっていいことと悪いことがあると子供の頃に親から教育を受けなかったのかなあ」とつづった。
[紹介元] 「芸能社会」の最新ニュース – SANSPO.COM(サンスポ・コム) 志らく、表現の不自由展は「やっていいことと悪いことがある」