柳家小三治、イベントでアルツハイマー病の可能性告白

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柳家小三治、イベントでアルツハイマー病の可能性告白
柳家小三治【拡大】  人間国宝の落語家、柳家小三治(79)が3日、東京・有楽町朝日ホールで、「朝日名人会ライヴシリーズ」のCD6カ月連続発売を記念したイベントを開いた。2017年8月に頸椎手術を受け、アルツハイマー病を患っている可能性があることも告白。現状について「ご覧になった通り。少なくとも自分の中では、あと3年で、なんとかまともに戻ってほしい」。
[紹介元] 「芸能社会」の最新ニュース – SANSPO.COM(サンスポ・コム) 柳家小三治、イベントでアルツハイマー病の可能性告白