女子プロレスラー雪妃真矢、舞台に挑戦「女優とレスラー共通する」

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女子プロレスラー雪妃真矢、舞台に挑戦「女優とレスラー共通する」
レスラーとしては蹴りや飛び技が得意の雪妃。身長164センチ、B91(Eカップ)W67H88とプロポーションも抜群だ=東京・大手町(撮影・斎藤浩一)【拡大】  人気急上昇中の女子プロレスラー、雪妃真矢(ゆきひ・まや、年齢非公表)が、14日に東京・新宿スターフィールド劇場で開幕する舞台の初日に出演する。 フェリス女学院大文学部英文学科卒。英語と韓国語が堪能で、銀行員を経て5年前にプロレスデビューした異色のキャリアを持つ。3度目の舞台となる今回のタイトルは「ライトスタッフ2019」(17日まで)で、やる気を失った小劇場の出演者やスタッフが“ONE TEAM”となって成功を目指す物語。 自己中心的なアイドル女優を演じる雪妃は「リング上とは違う自分を見せたい。女優とレスラーは反射神経と想像力、感情表現の点で共通するから面白い」と意欲満々。「将来は映像の世界や海外でも活躍したい」と語り、本格派の二刀流を目指す。
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